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メイクノリの悪さはシェービングで解消/シェービングエステpulun-puan北千住

こんにちは、シェービングエステサロンpulun-puan(プルンプァン)北千住・板橋・恵比寿店の蕪木です。

せっかくメイクをしても、ファンデーションにムラが出来てしまったり、なじみが悪いとなんかだかその日は気持ちも上がりませんよね。

では、メイクのりが悪くなってしまう理由にはどんなものがあり、どうすれば改善ができるのでしょうか?

 

原因は古くなった角質にある


メイクのりが悪いということは、肌の状態に問題があるということです。

たとえば洗顔をされた時、直接肌に触れるとザラザラ感や肌のゴワつき感を感じるかたもいらっしゃるのではないでしょうか?

このザラつきやゴワつきは、古くなった角質が厚くなっている証拠。

角質が厚くなると、肌表面は硬くなり凹凸感がでるためメイクの伸びが悪くなります。

また化粧品の浸透も悪くなってしまうため、肌内部の水分量が減ることで潤いや透明感がなくなることでメイクの発色も悪くなります。

メイクのりを良くするにはまず、古くなった角質を取り除いてあげることが大事です。

 

 

メイクのりをよくするにはシェービングが効果的


シェービングは、産毛だけではなく古い角質も除去する効果があります。

そのため、肌に余分な凹凸感がなくなりメイクの伸びがとてもよくなります。

また、産毛自体がメイク伸びを悪くしているのでそれが除去できることも一石二鳥。

さらに余分な角質がなくなる分、化粧品の浸透率も高まり、肌に潤いを与え、透明感のある本来の肌状態にもどしてくれる効果があるのがシェービングなのです。

 

 

いかがでしたでしょうか?

このようにシェービングは産毛剃りだけではなく、メイクのりをよくすることにも一役かってくれているのです。

最後にシェービングとは離れますが、メイクをされる際にブラシやスポンジなどは汚れてはいませんか?

直接肌に触れるスポンジやブラシなどは皮脂や汚れがつきやすいため、それをそのまま使い続けることで、雑菌が増えやすく肌トラブルを引き起こす原因となりますので、道具を清潔に保つということもメイクのりがよい肌作りには大事です。

 

本日も最後までお読み頂きましてありがとうございました。

今後ともシェービングエステサロンpulun-puan北千住・板橋・恵比寿店をどうぞ宜しくお願い致します。